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へたくそ隊長の釣れない釣行記と色々です。

三崎宇和海側・ハカセバエ(夜釣り)

 2019年2月23日(土)~24日(日) 中潮 干潮 16時8分 47.9㎝ 満潮 22時11分 211.9㎝ 干潮 4時19分 45.8㎝ 満潮 10時31分 214.7㎝ 月出 22時9分 月没 9時53分 月輝面 74.1% 月齢 19.2

 今回は、前回のリベンジ戦としてハカセバエに夜釣りに行ってきました。

 13時5分、貸し切り状態で出船。

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 13時50分。引き潮の速い左流れです。北西風がたまに強く吹いていました。

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 引き潮の左流れだと、この左前の離れ磯が邪魔になりかなり釣り難いです。

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 船着き側の潮溜まりには、大きなボラの大群がいました。

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 餌取りは余り多くないものの、針掛かりする魚はいません。

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 15時54分。

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 結局、引き潮では勝手に針掛かりしたウマヅラ1枚と小鯛だけ。

 夕まずめには満ち潮の右流れに変わりました。


 16時18分、やっとのことで45魔鯛。

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 しかし、後が続かずに直ぐに暗くなってしまいます。

 暗くなると餌は残り、満ち潮はかり速くなってしまいました。

 風は北西から北東方向に向きが変わり強く吹きつけてきて厳しい時間が過ぎていきます。

 22時頃からは満ち潮の流れも落ち着き良い感じなものの、浮きに反応があるのはゼンゴだけ。

 
 23時を過ぎると潮が止まってしまいました。 T師範代、TGさんも休憩しています。


 少し引き潮が沖方向に動きだした時に正面方向でポコポコとした浮き入れが。

 最初ゼンゴだと思いましたが、かなり最初から頑張ります。

 少し首を振っているような感じ??? 60ぐらいの魔鯛??? けど底の方重く着いてきます。

 大きなグレ??? 予想に反して何と石鯛でした。


 凄いところに針掛かりしていました。

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23時59分、50魔鯛。月夜の時には釣れることが多いです。

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 この後、引き潮の流れも良いものの結局良い浮き入れが無いままに4時には納竿としました。

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 今年はまだ4月末まで、余り釣りに行けそうにないです。

 夜釣り完全復帰戦は5月の連休頃になりそうです。




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三崎宇和海側・ツブセ(半夜釣り)

 2019年2月2日(土)~3日(日) 中潮 干潮 12時18分 107.1㎝ 満潮 17時40分 188.2㎝ 干潮 0時22分 20.4㎝ 満潮 7時15分 215.4㎝ 月出 5時7分 月没 15時26分 月輝面 6.7% 月齢 27.1


 毎年恒例ながら年度末は激務が続くため、更新が大変遅くなりました。

 随分、日にちが経ってますので記憶が曖昧となっていますが・・・ 取りあえず書いてみます。


 13時34分、出船。

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 本命磯は半夜釣りが入っているので、それまでは別の磯で待機します。

 半夜撤収時に本命磯移動して夜釣りですが、南風が次第に強くなる予報、どうなる事やら。


 まずはTURUさん、TGさん組が赤バエに。 

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 T師範代と隊長はツブセに上がります。

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 赤バエ方向。

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 地の大バエ方向。

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 ほぼ無風、満ち潮の流れは沖の方をゆっくりと右に流れていました。

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 やはり明るい内は餌取り沢山で厳しい状況です。

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 17時27分、初めてのまともな浮き入れ。

 三崎では初めての脱走魔鯛君でした。

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 この後、50㎝くらいのチヌが釣れました。 これも三崎沖磯では初めてでした。


 暗くなると引き潮に変わり左流れとなります。

 良い感じなのですが、浮きに反応があるのはゼンゴだけ、まともな浮き入れが無いまま、半夜釣り終了。


 20時30分、磯移動の為、渡船に乗りますが、船頭さんの判断で夜釣りが中止となってしまいました。

 やはり、明け方にかけてかなり強い南風が吹くようです。


 これでは完全に不完全燃焼、帰りがけに波止に寄り竿を振ってみますが、潮が動かずに小さなゼンゴだけ。

 さすがに心が折れてしまい、0時過ぎには納竿としました.。


 ストレス発散のつもりが逆にストレスが溜まってしまう釣りとなってしまいました。
 
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須崎沖・貸船掛かり釣り

 2019年1月20日 大潮 満潮 6時8分 177.5㎝ 干潮 11時40分 88.5㎝ 満潮 17時13分 180.6㎝

 今回は、小学校からの同級生である達坊と久し振りの釣りに行ってきました。

 以前は高知や愛媛の沖磯に一緒に行っていましたが、約15年振りぐらい???、久しく一緒に行ってなかったです。

 達坊のリクエストにより、貸船を借りて掛かり釣りに行ってきました。


 大谷にある貸船屋を8時頃出船。

 狙うポイントは神島の西沖にある通称ウシバエ、水深30mぐらいから急に浅くなっている、イサギ、グレの多く居るところです。

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 貸船屋さんからは10分ほどで到着、少し雨が降っていましたが、南風は吹いていなく、海も珍しくべた凪ぎでした。


 基本的に土佐湾は黒潮が接岸してくると上り潮(東向きの流れ)となります。

 黒潮が離岸すると土佐湾で潮が反転してしまい下り潮(西向きの流れ)になることが多いです。

 それと干満の差は少なく、満潮、干潮に関係なく一方方向に流れることも多いです。

 この点は、宇和海とは全く違うところですね。


 ウシバエを南東側より撮影、満潮時にはほぼ水没してしまいます。

 昔は須崎の渡船が上げていたようですが、今は余りに危険なので上げていません。

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  中ノ島、中ノ島大橋が見えてます。

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 東側には、神島、神島の大バエ。

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 本日の船長の達坊、隊長は只今、船舶免許失効中です。

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 潮は緩い上り方向、風は弱い北西風、最初はウシバエの南東側に掛けて釣ってみます。

 一応狙いはイサギ、浮き下3本ぐらいから始めてみます。

 餌取りは少ない感じでしたが、達坊に小型のサンノジが2枚釣れただけでした。

 片アンカーなので少し船が流されると深いシモリに捕まってしまいます。

 
 直ぐにポイント移動、ウシバエの西側に掛け直します。

 ここでも餌は取られるものの、針掛かりしてくる魚は居ません。


 またまた移動、ウシバエの北西側に掛け直します。

 小雨が止んで虹がかかっていました。
 
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 ウシバエ向きに良い感じで流れていますが、魚が喰いません。

 サンノジ、メンドリ(オジサン)、ガシラが釣れただけです。

 水温低下が良くないのか??? 潮の流れが弱いからなのか??? 魚のやる気が無いのか??? 本当にへたくそなのか??? さっぱり良く 分かりません・・・

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 ウシバエに見切りをつけ、ノゾキの小島の方に移動します。

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 ノゾキの小島から沖にある大敷網のロープのブイに繋ぎ、釣ってみました。

 潮はやはり緩い上りです。

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 北向き、ノゾキの小島方向。

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 西向き、ワタリ1.2.3号。

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 ワタリの沖が双子バエ。その沖には良い瀬が有り、多くの船が掛けていました。
 
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 ノゾキの小島、夏場の夜釣りで50㎝サイズのイサギが釣れるところです。

 フカセ2人組が上がっていましたが、全然竿が曲がっていませんでした。

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 結局ここでもノーヒット、水深40mぐらい、余りに深過ぎです。


 14時前となったで最後の手段、湾内の磯場近くでガシラ(ホゴ)狙いとします。

 湾内へ帰ってみると北西風がかなり強くなっていました。


 船を流して磯際を攻めたいのですが、直ぐ流され非常に釣り難い状況。

 何箇所か移動してカジラ数匹を釣るのがやっとのことでした。


 16時過ぎ、余りの貧果に泣きながら港に到着。

 貸船屋さんに「正月はイサギ、グレともに沢山釣れよったよ」と最後のとどめを刺されてしまいました。


 本日の釣果。(2人分)

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三崎宇和海側・ハカセバエ(夜釣り)

 2019年1月3日(木)~4日(金) 中潮 干潮 11時38分 102.6㎝ 満潮 17時12分 192.6㎝ 干潮 23時55分 24.8㎝ 満潮 6時44分 208.9㎝ 月出 5時22分 月没 15時54分 月輝面 3.6% 月齢 27.8

 昨年末29日に予定していた夜釣りは悪天候の為に中止としました。

 その代わりに好天を選び3日の晩に夜釣りに行ってきました。

 今日は日和も良く、昼釣りの客も多くいるようです。

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 13時34分、出船。

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 最初にウマのハエにTURUさん、玉ちゃん組が降ります。昼釣り客は帰りに拾うようです。

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 続いて昼釣り客を迎えに童子バエに向かいます。ひと時クルージングです。

 童子バエ、ツブセは釣り天狗会の精鋭の方が上がっていましたが、残念ながら魚の喰いは今一だったようです。


 再びウマのハエを通過してハカセバエに。

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 14時25分、上礁。

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 満ち潮が良い感じに流れています。心配された北西風はかなり弱まっていました。

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 14時45分、実釣開始。

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 やはり昼釣りがやっているので1投目から餌が残りません。

 15時20分、潮目ど真ん中、やっとのことで33㎝のイサギです。 

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 しかし、餌取り沢山、後が続きません。

 スズメダイ、磯ベラ、何と10㎝ほどの豆アジまで針掛かりするようになりました。

 16時55分。非常に良い感じなのですが・・・

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 17時8分、間も無く日没、夕まずめに期待です。

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 17時11分、久し振りに綺麗に浮き入れ。

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 今年初の44魔鯛。べっぴんさんです。

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 これから暫く入れポンタイムのラッシュとなりました。

 イサギを1枚追加して、17時27分、43魔鯛。

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 この大事な時に少し浮き下が深かったか、ホゴ、イラが釣れてしまいます。最後は針外れのダメ出し、50弱の魔鯛の感じでした。

 田中師範代も付き合ってくれて2回ほど針外れ、喰い込みが浅い感じです。


 暗くなると満ち潮も緩み、引き潮の流れに替わり始めます。

 ここで、ゼンゴが登場、沢山居ると厄介ものです。

 しかし、直ぐに居なくなり、餌が残り始めます。


 引き潮は良い感じに左側に流れています。

 北西風も弱いので、左前の離れ磯をかわしてどんどん流せれました。

 20時52分、100mぐらい流れて少し沖に曲がるところ、浮き入れ後少し待っていると道糸が走りました。55魔鯛。

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 21時41分、これはもっと沖でした。45魔鯛。

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 この後、直ぐに引き潮の流れは弱まり、思惑に流せなくなってしまいました。

 22時半には完全に潮止まり、23時には満ち潮の流れとなりました。1時間ほど早い感じでした。

 しかし、右流れは弱く、たまに浮きに反応があってもゼンゴだけ・・・辛い時間が過ぎていきます。


 ついに、田中師範代は禁断のフカセ仕掛けでメバルを狙いだしました。

 潮が動きだすとホゴを連発、執念と頑張りでメバルを2枚釣りあげました。

 納得したように1時には戦線離脱、いつもの夜食のラーメンタイム、ごちそうになりました。

 
 満ち潮は流速を上げて良い感じになっていますが、非常に魚の気配が薄いです。

 1時49分、割りと近くでびっくり当り、今日いちの感じです。62魔鯛、やっと格好がつきました。

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 この後、もう1枚掛けていたのですが、近くまで寄ってきての痛恨の針外れ、50弱の魔鯛の感じでした。

 2時半を過ぎると速くなり過ぎて浮きが揉み込まれてしまいます。

 こうなれば完全にお手上げ打つ手無しです、納竿としました。

 3時8分、記念撮影。

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 港に帰り、TURUさんと釣果確認。65魔鯛と中アジ3枚を釣っていました。

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 65魔鯛は夕まずめの満ち潮止まり前ぐらいでかなり沖、中アジは引き潮の近場、引き潮は港方向に舞い込み良くなかったようです。

 朝にかけての満ち潮は速過ぎて1時には釣りにならなくなったようでした。

 隊長が12月22日にウマのハエに上がった時と潮の感じはほぼ同じなのにイサギが1枚も釣れなかったのは不思議でした。

 多分、水温の低下が原因なのでしょうね。


 本日の釣果。

 魔鯛は大きい順で嫁いでいきました。中アジはTURUさんからの頂きもの。

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 次回は26日(土)の昼釣り、三崎宇和海側の予定です。

 

三崎宇和海側・ウマのハエ(夜釣り)

 2018年12月22日(土)~23日(日) 大潮 干潮 13時41分 90.1㎝ 満潮 19時9分 206.2㎝ 干潮 1時44分 -0.7㎝ 満潮 8時32分 230.9㎝ 月出 16時49分 月没 7時20分 月輝面 99.4% 月齢 14.8

 今シーズン2回目となります三崎宇和海側での夜釣りに行ってました。 

 13時35分、上礁。別組の2人の方はツブセに行きました。

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 13時56分。満ち潮が緩やかに流れ始めています。

 北西風が少し後ろから吹きつけるも気温が高く寒くありません。

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 田中師範代、何故か今日は早くからやる気となっています。

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 いつもの通り、刺し餌が残ったのは最初の2投だけ、直ぐに餌取りが湧いてしまいます。

 明るい内は厳しい釣りが予想されます。

 しかし、餌取りは少ないようで、ゆるゆる潮目ど真ん中で綺麗な浮き入れ。 

 14時13分。33㎝ぐらいのイサギ。

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 時間が経つと満ち潮の流れはどんどんと速くなっていきます。

 16時23分。イサギ8枚、ウマヅラ1枚、小鯛2枚。

 田中師範代は有利な潮下を攻めていますが全く浮き入れがありません。

 仕掛けを張りながら流すようにとレクチャー、するとイサギが2枚れました。

 潮が速くなるとカゴが先行して刺し餌が後を追わえるようになると思います。

 スプールで道糸をサミングして浮きにブレーキをかけながら流すと撒き餌と刺し餌が同調して喰い込みが良くなる感じでしょうか。

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 17時3分。満ち潮がかなり速くなってきました。

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 田中師範代、潮が速過ぎるとぼやいていました。

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 日没までに何とかイサギ2枚を追加して夜釣りの部に突入。

 夕マズメの一発を期待しましたが、満ち潮が速過ぎて全くの不発。

 暗くなると途端に餌が残りだしました。


 20時頃に潮変わりとなり、その頃にゼンゴが3枚。

 満月、引き潮は左方向に素直に流れますが、魚の気配は非常に薄い感じです。

 たまに浮きに反応があっても太刀魚です。4回ほど針を取られました。

 餌が残るのでかなり沖まで流してみます。
 

 22時14分。150m以上沖でした。初めてこの方向でまともな魚を釣りました。

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 24時前、干潮までまだ2時間ほどはありますが、満ち方向に流れ始めます。

 ここで田中師範代が大アジを2枚釣り本領発揮、少しやる気が出てきました。

 しかし、同じ所を攻めても隊長には大アジは不発、イサギ1枚だけでした。


 満ち潮は速くなってきて浮きがどんどん沖に流れていきます。

 潮目に入ってまうと揉み込まれてまいます。

 田中師範代はかなり戦線離脱モードに。


 1時1分。200mほど流して仕掛けを回収、リールを巻き始めのタイミングに魔鯛が喰ってきました。

 60㎝くらい??? 潮が速いのとかなり沖なので魚の大きさが分かりません。

 何のことない41㎝の魔鯛でした。

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 これを見収め、田中師範代は戦線離脱。


 潮は速いものの魚の活性は上がってました。

 太刀魚1枚、大アジ2枚、イサギ1枚が激流のかなり沖の方で釣れました。

 
 2時8分、48㎝魔鯛。これは綺麗な浮き入れでした。

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 2時半過ぎには激流にお手上げ状態となり納竿としました。

 3時5分。

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 風の当たる場所で仮眠しましたが余り寒くなかったです。

 本日の釣果。

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 次は29日(土)に夜釣りの予定でしたが、1月3日(木)に変更しました。
プロフィール

へたくそ隊長

Author:へたくそ隊長
酒好き、男好き?の「へたくそ」釣り師です。
海釣り何ならなんでも有り、カゴ釣りをメインとしています。

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